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最新情報

2020/10/19
(うとQ世話し 交流とはお互いの差違を楽しむ事也)
前々前回の記事では「同調圧力軍団」、前々回では「嫉妬心」そして前回の記事では「嫉妬心」の裏に「疎外」が隠されていたのではないかと推測致しました。
そこで今回は更にその推測を進めてみようと思います。
無反応、無接点が生み出す「疎外」
では、その反対語はといいますと
「反応(あり)」「接点(あり)」
となります。これは換言すれば「交流、やり取り」即ち
「コミュニケーション」
しかし、ここで問題が。
反応がいいものであれば、OK
接点がジャストポイントでお互いを侵食し合わなければ、これまたOK。
しかし、反応が悪いもので...

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2020/10/18
(うとQ世話し 疎外 )
前々回の「同調圧力軍団」の元を、前回の記事で「嫉妬心」からきているのではないかとの推測を申し上げましたが、今日の記事は更にそこからの連想です。
曰く
「いじめっ子」
いじめっ子というからには勿論こどもです。名前は「いじめっ子」ですが、昔は「いじめっ子」とは、本当のいじめを陰湿にするような子を言うのではなく、せいぜい「意地悪をする子」位の意味合いでした。
で、そのいじめっ子がどういった場合に「意地悪」をするかといえば、好きな女の子の気を引きたくて「ちょっと意地の悪いちょっかいを出す」といったものでした。
要するに「俺に関心を持てよ」という遠ま...

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2020/10/17
(うとQ世話し 観察報告「蟻地獄社会」)
前回の記事で我々国民の側の中にある不可解な塊を「同調圧力軍団」と書きましたが、更に観察を進めていくと、あるキーワードが浮かび上がってきました。
それは、異常なまでの「嫉妬心」です。
もっと砕けて言うと「妬み(ねたみ)」「嫉み(そねみ)」
果ては「足の引っ張り合い」「粗さがし」
更に進むと「人の不幸は蜜の味」
それは男女間よりも男性同士、女性同士の間で多く、遠隔者よりも近隣者間で多い。
なぜこの様な傾向が起きるのか?
自分の推測では、それはひとえに「混み合っている」からだと考えております。
我々が、よしとする(或いは成功とみな...

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2020/10/16
(うとQ世話し 「本当のニューノーマル」を迎えるには、その位はしないと、ダメでしょう )
「同調圧力軍団」
我が国には、国や会社や各種団体の側のからより、むしろ国民の側自身の方に、そう呼ぶしかない、遥かに強固で巨大な「塊」のようなものが存在しているような気が最近してきました。
最近というのは、勿論今回のコロナ禍での経験からです。
曰く
「自粛警察」とか「マスク警察」とか「SNS警察」とか呼ばれる、例の行為などです。
ここまでの文章で、図らずも無意識に出てきた言葉「軍団」「警察」
「前に倣え」「右に倣え」「左に倣え」「前後左右全てに倣え(矛盾なき整合を取れ)」
そこか...

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2020/10/15
(うとQ世話し 「このままでは」崩しの、具体的な取り組み。手始めは民間外交から)
前の記事のように「このままでは」と、大それたことを言うだけでは、物事は進みません。
実際に具体的に何かを始めないことには。
そこで、日々の改善努力を少しばかりしようかと。
以前にもお話ししましたが、日本語、ネパール語、英語の対訳単語帳を店頭のサインボードに板書しておりますが、それを今度は、新商品発売予告のリーフレットの裏に印刷したものを店内の各テーブルの上に置くことにしました。
新商品の発売が10月24日。それまでの間、その新商品発売予告の裏に、例の対訳単語帳を印刷したリーフレットを置...

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2020/10/14
(うとQ世話し お互いの為に)
昨日のスタッフ面接の折、浮かない顔の弊社英訳担当のパキ姉ちゃんが
「主人が、いい仕事が見つかればカナダか英国に移住したいっていうの。テレワークで日本人上司(Japanese boss)から、昼休みと言わず夜と言わずのべつ幕なしに電話やメッセージが、送られてきて、プロジェクトリーダーの主人が近ごろ鬱っぽいの。それでイライラして私たちにあたるから、当然自分や子供も何となく鬱っぽくなってくるし」
と家族の危機を訴えてきました。
「でも、私はこの会社をとても気に入っているから、出来る事なら一緒にカナダか英国に移住して向こうで新しくビジネス始め...

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2020/10/9-2
(うとQ世話し 閻魔様の御(おん)前で)
ネパール語と日本語と英語の対訳(単語と極短文のみ)のお知らせ用店外黒板板書を始めて今日で凡そ2週間。
結構皆さんご覧になっていかれるようで。
一方自分にも新しい発見が。
何とネパール語と日本語は語並びがほぼ一緒なのです。
例えば「私は、カレーを、食べ、たい」が日本語の語順だとすると、ネパール語も
「モ、 カリー 、カナ、チャ―ハンチュ」でぴったり。
因みに「モは私」「カリーはカレー」「カナが食べる」「チャ―ハンチュがしたい」
むしろ英語の
「I want to eat curry」の方が
「私は、したい、食べる、カレーを」...

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2020/10/9
(うとQ世話し 詐欺被害 身の上扁)
コロナ禍の影響で世の中が混乱する中、その混乱に乗じての詐欺行為とその逆の詐欺被害が多発しているようです。
かく言う自分も今年3月から今迄に、ネット上での詐欺被害に遭いそうになったことが3回あり、可成用心をしていた積もりだったのですが、それとは全く別ルートで、何処かの誰かにクレジットカードを使われてしまい、全く身に覚えのない請求金額が突如ドカンと来たりもしました。
こうした折によく言われるのが
「騙す方も悪いが騙される方も悪い」
という物言い。
そして
「世の中には騙す奴と騙される奴。その二種類しかいない。どちらになるか、だけだ」
...

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2020/10/8-3
(うとQ世話 37年間の会社生活を振り返って オマケ篇)
「転ばぬ先の杖」
で、もう一つ思った事がありました。
いや、会社生活37年の後、起業して7年目となる今、どちらかというとこちらの方が、強く感じた事かもしれません。
それは
「転ばぬ先の杖」の心構えから、
常時、不確定要素を念頭に置き、可能な限り予測される不測の事態に対して、その打開策を常に用意するのが「転ばぬ先の杖」の本当の意味だといくら言っても、所詮、人知の及ぶ範囲は限られている。万事を尽くしたつもりでも、当たるも八卦、当たらぬも八卦に結果は等しい。
であるなら、外れるのは当然至極の事として、外れた後に
...

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他では滅多にない当店オリジナルがいっぱい

●他では類を見ない北海道から直送のエゾ鹿肉(モモ肉)のカリーセット。高タンパク、低カロリーの食肉の優等生で、健康と美容に最適な食肉です。
牛豚肉はじめ、他のジビエ肉(希少価値肉、例、イノシシ、クマ、ワニ、等)と比較してもダントツの数値です。

●同じく他では類を見ない大エビプラウンカリーセット。他ではエビカリーといってもシーフードミックスを使用するところが多いのですが、当店では、インド産プラウン海老を丸ごと使用。混ぜ物は致しません。

●女性に大人気のストロベリー&ブルーベリーのクリームデザート。シンプルでクリーミーな仕上がりになっております。

●近隣ではめったにないパキスタン・バングラディシュ料理も取り揃えております。

●その他、もちろんインド・ネパール料理でおなじみのものも充実内容で取り揃えております。

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